それぞれが

それぞれの立場で。

不安で孤独な異国の地。寂しさを振り払うように研究に没頭。今後につながる大きな研究成果。

教員免許取得と現地圃場試験の運用。時間に追われる日々。理科教員として活躍する姿を思い描き、大学院での能力向上を決断。

研究生活の全期間がコロナ禍に見舞われるという稀有な経験。そこで生まれた対応力は必ずや大きな糧に。今後の活躍を祈る。

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