11月21日(木)朝8時半、知らない番号から着信が。相手はダンメ語で「イタデ(服)」と連呼。先週服を頼んだテーラーだった。
完成品を取りに行き試着。襟は「チャイニーズカラー」にしてくれた。素敵なシャツを仕立ててくれたテーラーに感謝。良い布が手に入ったらまた頼もう。
KIS workshopでCPと待ち合わせ。なかなか現れず、セキュリティガードと話して待つことに。彼の名はJoseph。会う度にダンメ語を丁寧に教えてくれる。今日は旬の採れたてマンゴーも振舞ってくれた。
結局CPは現れず。ホストファミリー宅が近いため、久々に顔を出してみた。タイミングよく多忙な父とも会えた(数分後、出動)。大学入学を控えた長男とも初対面。夕食を頂き、長男に自宅まで送ってもらった。



毎度お世話になり過ぎて申し訳なくなるほど。帰国時は存分にお礼をしたい。
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